2010年9月10日(金) 02:50 JST

湖東JSリーグ・春季4年生大会決勝リーグ(6月17日、4年)

  • 2007年6月18日(月) 21:30 JST
  • 投稿者:
    広報
  • 閲覧件数
    485

祝!能南East(A) 2位リーグ優勝!敢闘賞!

場所:ひばり公園

能南East(A) 試合結果(2位リーグ):

勝敗  スコア 対戦チーム
4 - 0 五個荘 
3 - 0 能南West 

能南West(B) 試合結果(2位リーグ):

勝敗  スコア 対戦チーム
0 - 3 能南East 
5 - 1 五個荘

フレンドリマッチ 試合結果:

勝敗  スコア 対戦チーム
1 - 7 玉園 

参考:

竜王サッカースポーツ少年団の湖東JSリーグ・春季4年生大会のページ
(Special thanks to 竜王サッカースポーツ少年団さん)

その他:

晴れ、風なし、グランドコンディション良、その他詳細

  • 湖東JSリーグ・春季4年生大会決勝リーグ(6月17日、4年)
  • 1件のコメント
  • アカウント登録
表示形式
コメント投稿

コメントは投稿者の責任においてなされるものであり,サイト管理者は責任を負いません。

  • 湖東JSリーグ・春季4年生大会決勝リーグ(6月17日、4年)
  • 投稿者:指導者 on 2007年6月27日(水) 23:41 JST
コメントが遅くなってしまいました。
この日も梅雨なのにメチャクチャに暑かったです。審判を2試合しましたが、結構きつかったです(おかげで真っ黒に日焼けしました)
子供らは、JSの2試合だけでは足りないかと思って、玉園さんにフレンドリーマッチをお願いしましたが、中には試合前に”疲れた”と言っていた子もいました。
結果は2位リーグで、Eastが1位でWest2位でしたが、五箇所さんはメンバー的にベストでなかったように聞いています。今回も、東さんと合同のチームでしたので、あまり細かいことを言わなかったような気がします。試合内容は終始能南が優位にゲームを運んでいましたが、少し大きくボールを蹴りだしてしまうのが目につきました。
目的もなしに、ただ大きくボールを蹴ってしまうのは小学生に限ったことではありません。多くは自分のプレーに自身がなかったり、戦術的に不利な状況で用いられるのだと思うのですが、いずれもネガティブな要因がほとんどです。
そのような、サッカーはリアクションサッカーと呼ばれます(確かリアクションの反対はポゼッション)、今でも多くのチームは大きくボールを蹴りだし、コーチが”ナイスクリア”と言っているのをよく耳にします。
確かに大きくボールを蹴ることによって、ピンチを逃れることができますが、これではゴールデンエイジに必要なスキルである、”状況を判断する”、”正確にボールを蹴る”といったことが身につきません。確かに今日の試合に勝つことは重要なことですが、それよりも失敗してもいいので、明日の試合のために何かした方がその子のためになるのではないでしょうか?